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Global Leaf

10月12日 のライブありがとさん

やーまんまん UMA だじょ。

10月 12日 アバンギルドでライブに誘ってくれた UMMO/mica の皆さん、そして遊びに来てくれたお客さんに多謝!

お客さんの中には、「意外といいバンド」という Max ロメオーなほめ言葉をくれた人もいて、UMA もしてやったりのほっこり笑顔でつ。

いっぱい書きたいこともあるんだけど、うまくまとめられそうにないので中国の古いことわざをインスパイアしてしめようかなと。

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一時間、幸せになりたかったら酒を飲みなさい。

三日間、幸せになりたかったら結婚しなさい。

八日間、幸せになりたかったら豚を殺して食べなさい。

永遠に、幸せになりたかったら釣りを覚えなさい。

三〇分、ほっこりしたかったら、GL のライブ見なさい。ありがと。

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追記:
10月11日に ギターのたっちゃんに子供が生まれました。
GL は子供産まれるんだったら勝手に命名して「こたろう」という曲を作って演奏してました。
そしたら、子供の名前は「耕太郎(こうたろう)」という名前をつけてたそうな。

偶然ってあるもんだなーと。しみじみ。

Global Leaf 10月12日 Live やります

やーまん。UMA だす。
1年ぶりに Global Leaf は Live をやります。

global_liveinfo01.jpg

10/12 @京都アバンギルド

多分19時30分とか20時30分くらいからの出演じゃないかなーなんと思ったりしておるです。

ちなみに、当日出演のヒトたちはこんな感じ。

10月12日 (sun) Nu Tones From Old Town… Vol.2

DEADPHONES
Global Leaf
Christopher Fryman and Bun ITO presents〔Floating Room〕
ummo/mica

DJ : MURAKAWA / SHIGE
VJ & LIVE PAINTING : satoco

OPEN 18:30/ START 19:30

ライブ出現率が昨今の出生率と同じように著しく低下傾向にあるので、珍しいモノを見たいのであればちょっと顔を出しに来てもらったら嬉しいし、声までかけてくれるという M 性感ばりのサービスをしてくれたら言うことなしです。

ちなみに事前情報として、今回のライブは、ギターのたっちんが長野で子供がヤーマン(産まれる)ためヤーマン(欠席)です。

なので、UMA としては、前のライブみたいにヤーマン(何もしない)なわけにはいかないのでサンプラーにヤーマン(音を仕込んで鳴ら)してみようかなと思うんだけど、ヤーマン(難しい)だろうね。

俺そんなヤーマン(テク)ないし。

ということで、レゲエ界のピエール瀧を目指してヤーマン(邁進)する所存です。とだけ言って逃げようか。

本番前も練習だし、ちょっと興奮してきたんで、M 性感には行かずにイメクラ、もといイメトレしよかな。
(最近 Readaa は練習のことをリハと呼ぶんだけどちょっと羨ましい・・・)

レゲエの新しいシーンとして、シャチョレゲ=社長レゲエ(言葉にしたらほんと気持ち悪いな。これ)を作っていくんで、みんな甘い言葉たのむぜ!ブルーノムナーリに評されるようなバンドになろうぜ。

Global Leaf ライブ(オナニー)レポ

やーまん。
UMA a.k.a. 浪速の内弁慶だじょ。

11月10日は、京都ウーピーズで約2年ぶり(!)のライブがあったのダ。

もう、ウーピーズにはお世話になりっぱなし。
そして、出演者のみなさんやお客さん、やさしかった。

ほんまありがとです!

タイトルにはライブレポってつけかけたけど、違うね。
やっぱオナニーレポになりますわ。

で、全行程を書くとこんな感じやったかな〜

1.リハ
2.鋭気を養うために腹ごしらえ
3.他バンド観覧(楽しむ)
4.演奏
5.呑み(本番)

照準はもちろん、呑みに合わせてましたよ。えーえー。
きっちり演奏せんと楽しく呑めませんから。はい。

で、あちきらの様子の前に、まずは他の演奏者さんを紹介しておくねん。

カミサマオン
Monty Alexander を、パーティーバンドにした感じかな?
(意図と全然ちがったら失礼!)

お祭りと昭和の匂いがプンプン臭う相当気持ちのいいバンド。日頃の忙しさやストレスも吹き飛んで、いつまでも聴いていたい極楽サウンドを提供してくれたぜよ。また一緒にやりましょ。多謝。

・Dennon & The Eazy Band
元電池ギレのデノン君がコンパクトにまとめたバンド。相変わらず強いメッセージを放つ姿を見て、かっこええなぁと。3年ぶりくらいに一緒にでけてほんま幸せざんすよ。

・ MOON DID
激渋。あちきらと一緒にやらせてもらってええんやろか?っちゅうぐらい渋いバンドですわ。確か SOFT の方もいたような気がしましたわい。(これも違ったら失礼)
HENRY & LOUIS meets BLUE & RED
を聞きたくなったので、TOKIO で聞かせてもらいます。やっぱ京都って深いね。

・Global Leaf
「あっ!」という間の 30 分でしたわ。もっとやりたいと素直に思ったのはあちきだけ?どんだけ?
ばれてたかもしれんけど、正直言うと自分、Mix ほとんどしてませんでした。はい。

だって、おもしろかったんだもーん。

ちと待てよ、この段階で上から文章読み直したら、ほんとオナニー(げげ)
なので、オナニーだけじゃあだめだから、ちょっと俯瞰して Global Leaf のライブ意図がどのようなものだったか少し書いておこうかな。

もちろん、あちき(UMA)個人の声であり後付け(w)だけども。

ねらいとしては、パーティーしたかったんかなと。そのパーティー思考自体が自分にとってよかったなと。

いままでは、ダブバンドとしての静かなる熱い思いを静かに表現したかったんかなーと思い返した。(これが内弁慶の所以。)

そしてそれを論理で無理に説明しようとして、失敗を重ねてきたような気がする。だから「Dub を聞く」なんていう変なことをするのではなく、むしろそこにある Dub を一時的なものとして読み取るのがいちばん有意義だと思う。
美しいメロディーのダブが聞きたければ Little Tempo や Dubsensemania を聞いたほうが、時間的にもずっと効率がいいような気がするなぁー

という自戒をこめたら、なんとなくその場にいるお客さんたちと騒ごうとしたのダなと。
そう。AV 企画の楽しさを表現したくなったのダ!
(やべ。)

はい、オナニーレポ終了。

そして、そのあとは呑み(本番)に向かったわけですが、面白かったこと以外は、まー憶えてません。
いっしょに飲みに行った人、産休&ごめんなさい。そしてまた呑みにいきましょう。

Global Leaf 次回は、大阪で3月くらい?にやる予定ですがそれ以外も、やっていきたいのでお声崖いただけることお待ちしております!

最後まで保守的です。

ジャマイカカップ


そして寺尾につながる

やーまん。
UMA UMA UMA だじょ。

ルビーの指輪もやっぱりいいよね。

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